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【抜毛症】なぜ夜になると髪を抜く本数が増えるのか?

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こんにちは、抜毛症克服コーチの井上嗣海です。

あなたは、髪を抜くとき朝、日中、夜の中だとどの時間帯が一番抜く本数が増えますか?

実は以前、私のクライアントや抜毛症に悩む友人にインタビューを行ったとき、「夜が一番抜く本数が増える」という回答をいただきました。

これは、私も全く同じ経験があります。

 

朝や日中は「抜きたい!」と思っても、自分の意志である程度コントロールができていたのですが、夜になるとベッドの上やソファでだらだらテレビやYouTubeを見ているときに、一気に何十本、何百本と抜いてしまっていました。

 

なぜ、朝や日中よりも夜の方が抜いてしまうのか?

ほとんどの人が気にしないテーマだとは思いますが、
実はこの”時間帯”によって抜く本数が変わる事実を認識し、

対策を練ることができれば、

夜にかかわらず朝も日中もいつでも抜毛をコントロールできるようになることがわかりました。

 

今日は、その「夜になると抜く本数が増える理由」を明確にし、

その対策方法を書きたいと思います。

夜になると髪を抜く本数が増える理由は「意志力」にあった

まずは結論から書かせていただきます。

夜になると髪を抜く抜く本数が増える理由は、「夜は意志力が低下するから」です。

 

人間には、「意志力」というものが備わっており、

これは物事を決断(判断)するうえでのエネルギーになっています。

 

言い換えると、意志力は物事を冷静に判断するのに必須の能力です。

 

人間は、1日に35000回もの決断(判断)をしていることが、脳科学の研究によって明らかになっています。

 

そしてその度に「意志力」を消費していくわけですが、

意志力が決断のエネルギーだと言ったように、エネルギーは有限のものです。

 

つまり、意志力が5万パワーあるとしたら、毎回決断するごとに1パワー、重要な決断をするときは、10パワーとか、100パワーとかを消費していくことになります。

 

この意志力エネルギーは、夜しっかりと睡眠をとることで、翌日には満タンにすることができるのですが、やはり朝より夜のほうが、意志力エネルギーのタンクが空っぽになってしまっています。

 

そういうわけで、夜は朝よりも意志力が低下しているので、夜はやらなければいけないことを先延ばしにしてしまいますし、やってはいけないことをやってしまう可能性も高くなります。

 

抜毛症の方は、常に「髪を抜いてはいけない」という理性と「髪を抜きたい」という本能との戦いを繰り返しているので、必然的に夜になると意志力がほとんど残っていない状態になり、髪を抜く欲望を抑えきれなくなってしまうのです。

解決のコツは意志力を消費しないこと(節約)

以上の理由から、夜になると意志力が低下し、髪を抜く行為を止められなく理由はご理解いただけたかと思います。

では、どうすれば夜に増えてしまう抜毛行為を抑制することができるのでしょうか。

 

答えはとてもシンプルです。

それは、意志力をできる限り消費しないような仕組みを作ることです。

 

つまり、決断疲れをする機会を減らし、脳への負担を減らすことです。

 

意志力を消費しない仕組みさえ作ってしまえば、

以前までは夜になると意志力エネルギーが残り200しかなかったとしても、

 

これからは意志力エネルギーが2000とか、

場合によっては1万以上残すことができるようになり、

 

たとえ意志力が下がる夜になっても、

抜きたい衝動を完全にコントロールできるようになります。

意志力の消費を抑える3つの方法

では、どうすれば意志力を消費しないようにできるのか。

ポイントは何度も書きましたが、「仕組み」です。

 

仕組みを作ることで、一過性の節約ではなく、

長期的に意志力を消費しにくい状態を作ることができます。

その仕組みのなかで私が最もオススメする方法が、三つあります。

 

それは、

①モノを減らす

②生活便利グッズを揃える

③タスクを2つに絞る

という方法です。
一つずつ詳しく解説します。

意志力を節約するアイデア①「モノを減らす」

まず第一に、「モノを減らす」ことです。

家の中やオフィスの中にモノが溢れていると、注意が分散してしまい、その分意志力も多く消費してしまいます。

意志力は”決断(判断)”をすることで消費されると言いましたが、

意志力は、探し物をするとかモノを移動させるとか、

小さなことでも消費されることがわかっています。

 

つまり、モノが多い家庭だと、探し物をする回数も増えますし、モノを見るたびに「これを使うか?使わないか?」といった決断をする回数も増えます。

そして私が物を”モノ”と表記しているのは、

物質的なものだけでなく、精神的なものや空間的なものも含めるからです。

 

たとえば抱えている仕事の量は多すぎたり、達成したい目標などが多すぎると、「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ」と意識が分散し、その分意志力を消費してしまいます。

また、デスクトップ空間やスマホ空間がアプリだらけで散らかっていて、開きたいページやアプリがサクッと開けないような状況になっていると、毎回探す手間が発生し、その度に意志力を消費してしまうことになります。

小さいことですが、これを1日に何度も繰り返していると、

意志力はどんどんなくなっていき、

夜になるとその反動で髪を抜く本数が一気に増えてしまいます。

 

これは禁煙やダイエットでも全く同じことが言えます。

意志力が低下した状況になると、タバコを吸いたい欲求やお菓子を食べたい欲求を抑えきれなくなり、せっかく続けてきた禁煙がリセットされたり、寝るまえにポテトチップスを一袋食べてしまったりするのです。

 

なので解決策としては、とにかく「断捨離」しましょう。

断捨離とは、生活や仕事に必要のないものは思い切って捨てて、必要最小限のモノ以外はもたないという考え方です。

 

つまり、今家にある物で普段使わないものは、この際髪を守るために思い切って捨ててみましょう。

たとえば、1年以上着ていない服や多すぎる食器、あってもなくてもいいような机や収納グッズ。

その他にも、多すぎるストックも、意志力を消費する原因になります。

ある方は、サランラップを20本家にストックしていたり、洗剤が2年分家に置いている方もいます。

これは、余計にスペースをとることになり、その分家賃が高くなってしまいますし、そのせいで意志力を消費してしまうので、今すぐ誰かにあげるか、メルカリやオークションで売ってしまいましょう。

 

売るのが面倒な方は、オークション代行サービスなどを使って、業者に代わりに売ってもらってもいいかもしれません。

オークション代行サービス⬇︎
https://www.quickdo.jp/

この「断捨離」については、本も出ていますのでそれを読んでみるのもオススメです。

他にもモノを減らすコツなどが書かれている私のオススメ本を紹介しますので、興味があればぜひ買って読んでみてください。

やました先生の「人生が変わる断捨離」
https://amzn.to/30oc5nL

こんまりさんの「人生がときめく片付けの魔法」
https://amzn.to/2B9X1BI

月100万PVミニマリストしぶさんの「手ぶらで生きる」
https://amzn.to/3hdAlA0

ミニマリスト先駆者佐々木さんの「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」
https://amzn.to/2WwoncV

私のブログでもまた、片付けのコツなどはご紹介していきます。

それができたら今度は、スマホのアプリを使っていないものは消しましょう。

そしてその後に、本当に使うアプリだけをカテゴリー別に分けて、見つけやすくなるように工夫しましょう。

それと同じ要領で今度は、パソコンの中やそのほかの電子機器も、スッキリ整頓してみましょう。

それをするだけで、意志力を節約することができ、さらに1日に使える時間も増えます。

家の片付けよりもカンタンにできるので、まずはこちらから取り組むのも大変オススメです!

 

意志力を節約するアイデア②生活便利グッズを揃える

次に紹介するのは、「生活便利グッズを揃える」というアイデアです。

あなたは毎日の生活の中で、「面倒だなぁ」と思う作業はありますか?

たとえば私の場合は、掃除、洗濯、家の戸締りです。

料理は私の場合自炊派ですが、ストレス発散になるので、あまり気にしていません。

毎回これらのことをするとなると、その度に「あ〜嫌だなぁ」「誰かやってくれないかな〜」と考え、なんとか自分を奮いおこして行動しているのですが、よく考えたらこれってめちゃくちゃ意志力消費しているんです。

 

服を選ぶエネルギーが1だとしたら、掃除するエネルギーは私にとって20くらいあります。

それくらい掃除、洗濯、戸締りは私にとってストレスになっていました。

 

そこで、面倒くさいを解消し、意志力を温存するために私がとった行動は、

この3つを自動化できる仕組みを作ることでした。

 

まず第一に掃除です。

アイデア①の「モノを減らす」を実践できていれば、床にモノが少なくなっているはずなので、お掃除ロボットを購入し、掃除を任せましょう。

お掃除ロボットは、あなたが学校や職場に行っている間に、文句も言わず黙ってあなたが汚した部屋をお掃除してくれます。

そうすることで今まで掃除にかかっていた10分をもっと大事なことに使えるようになりますし、「やりたくないけどやらないといけない」という大きく意志力を消費する出来事をなくすことができます。

 

ちなみにお掃除ロボットといえば「ルンバ」が有名ですが、

私は「ブラーバ」というお掃除ロボットを愛用しています。

 

少々値段は高めですが、ほかのお掃除ロボットと違って水拭きしてくれるので、掃除後の綺麗さが全然違います。

 

中古でも大丈夫な方はメルカリやジモティーなどでも販売されているので、

安く買いたい方はそちらで買うのもオススメです。

Amazonでの購入はこちら

次に導入したのが、洗濯乾燥機です。

これは、私が買った物の中でも、1番買ってよかった物です。

洗濯自体は服と洗剤を入れて回すだけなので意志力もほぼ使わないのですが、やっぱり洗濯物を干す作業は、超面倒くさいです。

私は特に面倒くさがりなので、ついつい後回しにして次の日になっていて、臭くてもう一度回すということを繰り返していました。

 

しかし、洗濯乾燥機に変えたことで、干す作業がなくなり、嫌いだった洗濯が楽しくなり、意志力を使わないで済むようになりました。

また私は2日に1度洗濯しているので、1回10分干していると考えると、1年で31時間もの時間を節約できたことになります。

もし時給2000円で働いているとしたら、年間62000円得することになります。

これを3年で186000円なので、すぐ元が取れますし、いらなくなったらメルカリなどで売れば、中古品でも結構高く売れます。

ちなみにリサイクルショップに見に行ったら中古で5万円程度でも売っていました。

それで日々のストレスから解放されて、意志力を節約し、髪を抜く癖が治ると考えれば、めちゃくちゃ投資する価値があると思います。

新品の方が良い方は近くの電気屋さんかAmazonをご利用ください。

 

最後に紹介する生活便利グッズが、「キュリオロック」です。

これは、スマートホンを連動させて使えるオートロックシステムです。

鍵を使わずに家の鍵を閉めることができますし、開けるときも鍵を使わずドアに近づくだけで自動で鍵を解錠してくれます。

私はよく物を失くしてしまいがちなので、いつも鍵がちゃんとあるかどうかの確認作業が必要だったのですが、キュリオロックを導入して、その心配をする必要がなくなりました。

また、これは本当に個人的な感想ですが、友達が遊びに来ているときなどに、自動で鍵が開閉されると、最高にクールです(笑)

キュリオロック

 

以上が生活便利グッズを揃えるという解決策でした。

少々お金がかかりますが、断捨離といっしょに導入することで、生活の質がぐんと上がりますし、大切な意志力を温存するのにも効果的なので、余裕がある方はぜひ導入してください。

意志力を節約するアイデア③タスクを2つに絞る

最後の方法は、とってもシンプルな方法で、今すぐにできます。

ほとんどの方が、仕事や勉強などを行う際に、「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ」と頭の中がごちゃごちゃしています。

そのせいでやるべきことが先延ばしになっていたり、大事な意志力を消費してしまっています。

それを防ぐ方法としてオススメなのが、「タスクを2つに絞る」という方法です。

 

これは主に仕事の生産性をあげる方法として海外のビジネスパーソンに人気の方法なのですが、意志力を節約するのにも非常に効果的です。

 

やり方はとってもシンプルです。

まず、仕事や勉強でやらなければいけないことを書き出します(タスクブレイク)

このとき、「メールに返信する」というざっくりした書き方ではなく、「〇〇さんのメールに来週の会議の予定を送る」というように具体的に書くことがポイントです。

学生の方であれば、「数学を勉強する」と書くのではなく、「数学参考書”すうがくん”の53ページの問題を3問解く」というように具体的に買いてください。

 

そしてそこでタスクブレイク(タスクの細分化)ができたら、

次にその中で緊急性が高く、重要なタスクを2つだけ選んでください。

 

そして2つ選んだら、今からその2つのタスクが終わるまでは、そのタスク以外のことは一切考えないでください。

 

その2つのタスクに全集中し、その2つのタスクが終わったら初めて、次に何をするべきかを考えてください。

 

次のタスクを選ぶ際も同じく、2つのタスクに絞って選ぶと良いです。

 

このようにタスクを2つに絞ることで、ほかの余計な作業に気を逸らされないで済みますし、結果的にそれが意志力を節約することにつながります。

 

仕事や学業の都合で、2つに絞れない場合は、応急処置として3〜4つあげることも大丈夫ですが、通常時は基本的にタスクは2つ。

それ以外のことは考えないというスタンスでタスクに臨むと、仕事や学業の集中力が一気に高まります。

 

非常にカンタンな割りに、効果は大きいので、ぜひ試してみてください。

以上が意志力を節約する3つのアイデアでした。

実行しやすそうなものから取り組んでみましょう。

意志力は鍛えるにはやっぱり「マインドフルネス瞑想」

今までで、意志力は決断(判断)をするたびに消費されるもので、有限であること。

そして、意志力を節約すれば抜毛症を改善できることを解説しました。

 

最後に、意志力は後天的に鍛えられるのかも解説します。

 

もちろん答えは「Yes」です。

意志力は筋肉と同じで、トレーニングによって鍛えることができます。

今は意志力5万パワーの人も、トレーニングをすることで、10万パワー、20万パワーとそのレベルを上げていくことができます。

そうすれば抜毛症を改善できるどころか、新しく取り入れたい習慣、例えば筋トレやランニング、ポジティブ思考なども習慣化できるようになるので、ぜひやってみましょう。

 

その意志力を鍛える1番いい方法は、マインドフルネス瞑想です。

 

スタンフォード大学の人気教授で「スタンフォードの自分を変える教室」の著者でもあるケリー・マクゴニガルさんも、自己コントロール力(意志力)を鍛える最善の方法は、マインドフルネス瞑想であることを強調されています。

 

マインドフルネス瞑想とは、「マインドフルネス」と「瞑想(めいそう)」という2つの言葉が合体した造語です。

順に解説します。

マインドフルネスとは、「今ここに集中する心のあり方」を言います。

よくわからないですよね。

もっと簡単に言うと、今やっていること以外は一切考えず、目の前のことにのみ集中することです。

例えば、食事をしているときは食事にのみ集中し、スマホを触ったり、ほかの余計なことは考えないような状態です。

筋トレをしているときなどは自然にこのモードに入っていることが多いですね。

 

次に瞑想(めいそう)は、あなたが知る通り、目を閉じてリラックスした状態でゆっくり呼吸をすることです。

この2つを組み合わせたものが、マインドフルネス瞑想です。

マインドフルネス瞑想のやり方

マインドフルネス瞑想の流れは、

①リラックスできる椅子や床に座る

②目を閉じてリラックスする

③4秒間かけて息を吸う

④4秒間息を吸った状態を保つ(肺に空気がある状態)

⑤4秒かけて息を吐く

⑥4秒間肺に空気がない状態を保つ

⑦それを繰り返す

⑧呼吸以外に気が散ったときは「今〇〇について考えたな」と客観的に意識し、また呼吸に意識を戻す

こういう流れになります。

これはボックスブリージング(ボックス呼吸法)という別名もあり、アメリカ海軍が兵士の緊張感をやわらげ、リラックスさせるときに用いるリラクゼーションの方法でもあります。

 

ではなぜ、この方法で意志力が鍛えられるのでしょうか。

実は、実際にマインドフルネス瞑想をやってみると、100%誰でも、呼吸以外のことに気が散ります。

例えば、今日は夜ご飯なにをべようか、気になるあの子は今なにしてるかな、今日のブログはなに書こうかな、などがわかりやすいですね。

 

このように意外にも人間は一つのことに集中するのが苦手で、ついつい他のことを考えてしまいます。

 

そんなときに、ステップ⑧で紹介したように、自分が考えたことを客観的に意識し、それを手放し、呼吸にもう一度集中することで、

自分の意思をコントロールできたことになります。

 

これを何度も繰り返していくうちに、あなたの意志力はどんどん強化されていき、自分の意思や感情を自由自在にコントロールできる力が身につくのです。

 

なので、最初のうちは瞑想しているときに他のことを考えてしまい、なかなか集中できなくても大丈夫です。

ちなみに私の場合、マインドフルネス瞑想を始めたての頃は、47秒しか続けられませんでした。

でもそれを、毎日少しずつタイムを伸ばす努力をしたおかげで、今ではやろうと思えば20分から最大1時間半ほど、瞑想を続けることができるようになりました。

(日々の習慣では1日に15〜30分程度しか行っていませんが)

マインドフルネスで生活が激変した実話

インドフルネス瞑想を1日の習慣に入れたことで、私の生活は激変しました。

まず、寝つきと目覚めが圧倒的に良くなりました。

そして、1日の中でイライラすることがほとんどなくなりました。

(イライラしたら「あ、今私の感情がイライラしている」と客観的に気付き、その感情を手放せるようになったからです。)

 

さらに意志力が鍛えられたので、

1日に200本以上抜いていた髪の毛も、1日15本以下にまで減らすことができるようになりました。

 

まさにここが、意志力と抜毛症に深い関係性があることの証明でもあります。

 

ただ、1日やったくらいで意志力がいきなり強化されるわけではありません。

日々の積み重ねで、徐々に強くなっていくので、まずは1日30秒からスタートしてみることをオススメします。

 

ちなみに私の場合は、朝の仕事を始める前、仕事の集中力が切れたとき、夜寝る前に5分間ずつマインドフルネス瞑想を行っています。

なので1日でだいたい15分程度をマインドフルネス瞑想に使っていますが、そのおかげで仕事もどんどん捗るし、ストレスもなくなるし、髪の毛も元に戻ってくるし、いいことづくしです。

 

ぜひ、小さく(1日30秒から)スタートしてみましょう!

あなたの成果報告を待ってます^^

まとめ

いかがだったでしょうか?

今日の記事では、なぜ夜になると髪を抜く本数が減るのかを、「意志力」というキーワードを用いて解説していきました。

まとめると、

・意志力は有限であり使えば使うほどなくなっていく

・意志力が減っていると髪を抜く欲求が抑えられなくなる

・意志力を節約するには「モノを減らす」

・意志力を節約するには「生活便利グッズを活用する」

・意志力を節約するには「タスクを2つに絞る」

・意志力はトレーニングによって鍛えられる

・意志力を鍛える1番の方法は「マインドフルネス瞑想」

・マインドフルネス瞑想は仕事にも人間関係にも効果絶大

 

ということでした。

ぜひ今日の内容が役に立ったら、実践に移して欲しいと思います。

 

それでは本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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